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カテゴリ:heel work( 8 )


2014年 07月 16日

Dodsons ワークショップ

2014年9月20日から3日間、WanStep2Move主催の、HTM/フリースタイルワークショップを開催します。
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by saika_divo | 2014-07-16 17:17 | heel work
2008年 05月 02日

ひーるわーく

明日から、AFCのフリースタイルキャンプ。

美しい、ハイトロットのヒールワークを学びたい。
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by saika_divo | 2008-05-02 18:09 | heel work
2008年 01月 28日

曲がる(方向変換)

左脚側で右に曲がる時、ドノは大きく膨らんでからまた脚側にくる。ヒールポジションを維持することを、きちんと教え切れていない。

ちょっと思うところあって、服従訓練競技の課目を練習することにしたので、昨日朝、これを修正することにした。

彼には、ボディパーツとして、ほっぺた(チーク&フェイス)を教えてあるので、右に曲がる時にチークを私の手にターゲットすることを教えて、膨らまないことを経験させた。

右脚側で左に曲がる時にはフェイス。

昨日の、ほんの数分の練習の結果、今朝は、膨らまないようになっていた。強化していこうと思う。
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by saika_divo | 2008-01-28 16:32 | heel work
2008年 01月 22日

トロット

トロットを強化したい。

ポジションにつくことを指示しないまま、彼が一番トロットをしやすい速度でトロットを指示する。

当初は、ボールを私の肩の高さに持ち、ドノの前へかかげて歩いた。ちょうど、ターゲットスティックを使って、ハンドラーと距離を持った状態でのトロットを練習する時のように。

これは、ポジション維持/ヒールワークとは別に練習した。

っで、ヒールワークについた時、わりあい綺麗にトロットをしていたのだが、このところ、ジャンプぎみになってしまう。

そこでトロットの練習を、また別に始めようと思う。こんどは、まだやってみていない、そのままヒールポジションに持ってくること、をやってみようと思う。

      ふせよふせ。
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by saika_divo | 2008-01-22 17:09 | heel work
2007年 12月 08日

音楽

なんとなく、ドノのリズムがわかってきたような気がする。

ダダよりも、むしろディヴォに近い。ディヴォのような動きのシャープさはないが、自信をもって動く感覚は、ディヴォに近い。

入れ子から入れ子のポジションチェンジ、なかなか良い。この時の私の動きは、ワルツのリズムになる・・・けど、4拍にもできるかも。

ディが3拍でやったことを、ドノは4拍でやった方が良い・・・。
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by saika_divo | 2007-12-08 19:14 | heel work
2007年 12月 04日

入れ子から入れ子

入れ子ポジションから入れ子ポジションへの、2つのルートによるポジションチェンジを練習している。

ハンドラーの前を通ってのポジションチェンジは、つまり、普通の脚側時のハンドラーの後ろを通ってのポジションチェンジと同じ動作になる。後ろを通るのは、普通の脚側時のハンドラーの前を通ってのポジションチェンジ。

ドノは、先入観がないので、何ごともないように、このコンセプトを受け入れられるようだ。

写真は、ハーディング練習中のドノ。ぼくちん、やっぱり、ちょっと、寸詰まりタイプですなぁ。
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by saika_divo | 2007-12-04 16:12 | heel work
2007年 07月 18日

歩く−2

ヒールワーク・脚側行進には、とりあえずは、2つの点に注意する。

一つは、もちろん、脚側の位置を維持すること。

脚側の位置を維持すること、すなわち、ヒールワーク・脚側行進。つまり、脚側行進は、何も、犬が前に出ないことが重要なのではなく、ポジションを維持することがその重要課題となる。そのためには、ポジションをきちんと教える。

もう一つは、トロット。マリー・レイさんのヒールワークが目標。この教え方は、彼女のオビディエンスのビデオにも、フリースタイルのビデオでも解説されているが、オビのビデオの方が、圧巻かな・・・?

アティラのトレーニングビデオでも解説しているが、よく聞いてみると、彼は、トロットの練習をヒールワークの練習とは別の事柄として教えてから、ヒールに持ってくるように解説している。

なるほど。トロットは、きちんと独立した動きとして教えるということか・・・。そうか、だから、将来的にパレード(その場でのトロット)へ持っていくことができるのか・・・なるほど。

いずれにしろ、まずは1歩 歩けたらほめる、から始め、徐々に長い距離へ持っていく。
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by saika_divo | 2007-07-18 01:08 | heel work
2007年 07月 12日

歩く

左脚側ポジションで歩く。

脚側につけたら、まず右足を出して、ドノが動かない事を確認。

次に、左足を1歩前に出す。その時、ターゲットの左手を、ドノの鼻先ちょっと前に保持し、「ついて」のコマンドのあと「ブリッジ」と言いながら、脚を踏み出す。ドノは、あっさり、左足について動いた。

さて、これだと、彼の目線は、ターゲットの手に行くので、次の段階では、このターゲットの手を私の目に持っていく。

御褒美として、トリーツを使ったり(うちの場合は、ドッグフードがほとんど)、ボールを使ったり。

但し、ポジションとして「静」の動作を教えるには、食べ物の方が良いようだ。

ボールの方が、テンションが高い。
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by saika_divo | 2007-07-12 18:06 | heel work